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ドリームタッグ予備校自己分析
 ここまで、このページでは色んな大学の入試が一体どのようなものなのかということをみてきました。選考日程、募集人員、出願資格、選考方法などの情報をみて、これから志望校での合格を目指すために、「相手のことを知る」という作業をしてきたわけです。ではここからは、志望校への合格を目指すために、自分自身の今の状況を把握し、これからどのようにしていけば良いかという戦略をたてるために、「自己分析」をしていきましょう。

 ドリームタッグのホームページにたどり着いて、そして色んなページをご覧になった受験生のみなさんは、改めて自分自身の今の状況や心理状態を考えてみると、以下のような悩みや不安や要望をお持ちなのではないでしょうか?

☑ AO・推薦入試にチャレンジすることを今まで考えた事がなかった
☑ 自分にAO・推薦入試での合格は無理じゃないか
☑ 将来、何がしたいか決まっていない
☑ なぜその大学を目指しているのか明確な理由がない
☑ 何がわからないかもわからない
☑ どう対策すればいいかわからない
☑ うまく両立したい
☑ 自分にあった課題で対策を進めたい
☑ もっと入試について知りたい
☑ 学費が原因で行きたい大学を諦めている

など

「あ!これは、今の自分に当てはまる!」というチェック項目があったかと思います。ここからは、受験生のみなさんが「当てはまる!」と感じたそれぞれのチェック項目について、私からのメッセージを書いておきたいと思います。


☑ AO・推薦入試にチャレンジすることを今まで考えた事がなかった
 ドリームタッグのホームページを見てみるまで、AO・推薦入試という言葉はどこかで聞いたことがあるような気がするけど、実際に自分がチャレンジしてみようとは思っていなかったという方がほとんどなのではないかと思います。もちろん、自分自身のこれまでの活動などや実績などをうまく活用して、AO・推薦入試にチャレンジするつもりでドリームタッグのホームページを見にきた受験生のみなさんもいらっしゃると思います。受験生のみなさんの今の状態は、そのどちらでも構いません。行きたい大学に入れるチャンスを増やすものがAO・推薦入試なのです。今まで考えてみた事もなかった大学に入るチャンスが増えるという選択肢をドリームタッグのホームページで初めて知った方も、AO・推薦入試という選択肢を知っていた受験生のみなさんも、必ず私達ドリームタッグが勝負できるところまで指導を行うので安心してください。指導に妥協はしません。今までAO・推薦入試にチャレンジすることを考えていなかった受験生のみなさんも、予定通り、AO・推薦入試にチャレンジする受験生のみなさんも、ドリームタッグで対策を行って、AO・推薦入試に本気でチャレンジしてみませんか?


 ☑ 自分にAO・推薦入試での合格は無理じゃないか
 「AO・推薦入試のことは、ドリームタッグのホームページを見て、なんとなくイメージはできたけど、自分がAO・推薦入試にチャレンジをして、合格を勝ち取るのは無理ではないか」と受験生のみなさんは不安に感じているかと思います。不安になるのは仕方のないことだと思います。なぜなら、人間は、何かにチャレンジをしようとする時には、期待と不安が入り交じった複雑な心理状態になるからです。その複雑な気持ちは、これまでたくさんの受験生のみなさんのサポートをしてきた経験から、痛いほどわかります。これまでドリームタッグにきてくれて、志望校に合格していった先輩たちも最初はみんなそうでした。ごく稀に、最初から根拠のない自信満々で、最初から最後まで「自分が受からなければ、誰が受かるのか」という強い気持ちを持っている受験生もいますが、それは本当に、本当にレアなケースです。今このページを読んでくれている受験生のみなさんと同じように、最初はみんな、期待よりも不安の方が大きい状態で対策をスタートしていきましたが、ドリームタッグで対策を進めて行くうちにみんな「自分が受からなければ、誰が受かるのか」という強い気持ちを持って受験会場に向かうことができるようになるので安心してください。不安に打ち勝つには、まず一歩を踏み出し、そこから不安よりも期待の方が上回るようになるまで対策をしていくことが必要です。ドリームタッグはみなさんのチャレンジをしっかりとサポートし、応援します。


 ☑ 将来、何がしたいか決まっていない
 受験生のみなさんの中で、将来、なにがしたいか決まっていない方は多いのではないでしょうか?これまで多くの受験生のみなさんの指導に携わってきましたが、最初から自分の将来のビジョンをはっきりと描ける方は非常に少なかったです。でも、将来、何がしたいか決まっていないことを悲観しないでください。仕方ないことだと思います。なぜかというと、まだ受験生のみなさんは、「知らないこと」が多いからです。また、まだ大学に入っていないということも将来が決まっていないということの原因になっていると思います。将来が決まっていないことは、受験生のみなさんは不安に感じてしまうかもしれませんが、むしろその方がいいのではないかと私は思います。「なにがなんでも将来は絶対にこれをする!」と現時点で思い過ぎるのはよくありません。なぜなら、まだ自分でも気がついていない自分自身が秘めたる「可能性」が見えなくなってしまうからです。受験生のみなさんの「可能性」は無限です。まだ気づいていないその「可能性」を、ドリームタッグに探しに来ませんか?きっと「新しい自分」に会えるはずです。自分の「可能性」に気がついてから、ドリームタッグで将来について一緒に考えて行きましょう。


 ☑ なぜその大学を目指しているのか明確な理由がない
 受験生のみなさんが、なぜ自分がその大学を目指しているのか明確な理由がないと感じることは多いと思います。そんな時は、その大学の存在を初めて知った時のことを思い出してみてください。その大学に対する最初の印象はどのようなものでしたか?おそらく初めて知ることなので、特に偏見などもなく、直感的に何かを感じたはずです。人が何か行動するとき、つまりここでは、ある大学を目指すという行動をするとき、そこには必ず理由があるはずです。「そんなこと言われたって、覚えてないよ!」と感じる方もいると思います。「なにも浮かばない自分はどうしたらいいの?」と感じた方、安心してください。ドリームタッグでは心理学的な手法を用いて、受験生のみなさんがその大学を目指している理由を探る事ができます。これはドリームタッグの独自の手法で、これまで、今のみなさんと同じように、なぜ自分がその大学を目指しているのかわからないという状態でドリームタッグに相談にきて、それから志望校に受かっていった先輩たちも、「世界にただ1つしかない、自分だけの目指す理由」を見つけることができました。理由を明確にすることができない受験生のみなさんは、ドリームタッグにきて、「世界にただ1つしかない、自分だけの目指す理由」を一緒に探してみませんか?


 ☑ 何がわからないかもわからない
 ドリームタッグのホームページをご覧になって頂いた受験生のみなさんは、ホームページから、これまで知らなかった色んな知識や情報を大量に得る事ができたと思います。でもだからこそ、受験生のみなさんの頭の中は、知識が整理されていない状態、例えると知識が交通渋滞を起こしてしまっている状態になっていると思います。この渋滞を緩和するには、交通整理をする必要があります。具体的に何をすれば交通整理できるのかというと、わからないことを考えるのではなく、わかっていることを考えてみましょう。紙に1つずつ書き出していくといいと思います。頭の中に存在しているものの中から、わかっているものを紙に書き出していくことで、少しずつ整理ができてきます。そしてわかっているものを書き出したあとに、わからないものについて整理していくと、先ほどよりもスムーズにわからないことがイメージできるようになってきます。「これはわかるけど、これはわからないな」という感じで、これも紙に書き出していくといいでしょう。ドリームタッグでは、受験生のみなさんの頭の中を整理する作業も一緒に行います。そして、わかっていることと、わかっていないことを整理できたら、わかっていないことについて一緒に考えて行きましょう。ドリームタッグのスタッフは、豊富な知識を持っているスタッフしかいないので、安心して頭の中が整理できます。


 ☑ どう対策すればいいかわからない
 ドリームタッグのホームページで、AO・推薦入試の情報を得た受験生のみなさんは、なんとなくAO・推薦入試がどのようなものかはイメージできたと思います。「情報はわかったけど、じゃあ実際にどうやって対策していけばいいの?」とみなさん感じていると思います。ドリームタッグで行う対策をすごく簡単にご紹介します。対策の漠然としたイメージを持てれば大丈夫です。ドリームタッグの対策は、出願までの時期に合わせて行います。その時期、その時期に必要なことを、1人1人のニーズに合わせて対策を行います。1人1人に合わせて対策を行うので、同じ空間にいながら、全く違うことをしている時もあります。それぐらい、ドリームタッグは1人1人の受験に真剣に取り組んで行きます。どのように対策すればいいのかわからないという不安の内容も1人1人異なると考えているので、1人1人と向き合いながら対策を行っていきます。わからないことがあれば、ドリームタッグのスタッフに是非何でも聞いてみてくださいね。


 ☑ うまく両立したい
 受験生のみなさんは、両立することにとても苦労されている方が多いと思います。この両立とは、「一般入試の対策とAO・推薦入試の対策の両立」や「勉強と部活の両立」や「学校と塾の両立」など、様々な両立を意味していると思います。どの両立も色々な困難があると思います。うまく両立するための秘訣は、「時間を有効活用すること」です。どうやって「時間を有効活用」すればいいのか?それには、きちんと計画をたてることが重要です。ドリームタッグでは、1人1人の志望校に合わせて、現状のレベルに合わせて、受験生のみなさんと一緒に、あなただけのカリキュラムを作成します。ドリームタッグでの対策を行う受験生のみなさんは、自分だけのオリジナルカリキュラムで対策を進めることができ、「時間を有効活用すること」ができます。現状のレベルは、対策が進めば変化していくので、それに合わせて、カリキュラムは何度も更新されます。ドリームタッグで対策を行う受験生のみなさんは、自分だけのオリジナルのカリキュラムに従って学んでいくことに集中することができるので、時間を有効活用してうまく両立することができます。まずはドリームタッグで一緒に勉強計画を立ててみましょう。


 ☑ 自分にあった課題で対策を進めたい
 授業を聞いていても自分のレベルにあっていない感じがして、よくわからない。どんな教材が自分にあっているのかがわからない。そんな不安を受験生のみなさんは感じたことがあると思います。自分の現状のレベルにあった課題で対策を進めないと、貴重な時間を使ったのに、それが成果に現れなかったり、むしろ時間の無駄遣いをしてしまったりと対策がうまくいかない状態に陥ってしまう可能性があります。ドリームタッグで対策を行う受験生は、そんな心配をしなくて大丈夫です。ドリームタッグの対策では、現状のレベルがどれくらいなのかを徹底的にチェックをします。自分の現状というものは、自分ではわかりにくいものです。ドリームタッグでは、入試に精通したスタッフが、受験生のみなさんの現状を徹底的にチェックしますので、安心してください。その現状に合わせて、あなただけのカリキュラムを作成して、それに従って対策をして頂き、一定期間たったあと、再度チェックを行いますので、なかなか把握しづらい対策の進捗状況がわかります。もちろん、作成したカリキュラム自体が適切かどうかもチェックしていきますので、ドリームタッグで対策を行う受験生のみなさんは自分にあった課題で対策を進めることができます。


 ☑ もっと入試について知りたい
 ドリームタッグのホームページを訪れてくれた受験生のみなさんは、ホームページから色んな情報を得ることができたと思います。今まで知らなかったことを新たに知ったうえで、ホームページを見る前は気づくことができなかった新たな疑問点が出て来ていると思います。疑問点があれば、是非ドリームタッグのスタッフに聞いてみてください。ドリームタッグのスタッフは、大学の情報や入試の情報の最新のものを常に取り入れるようにしています。また、現在大学生になっている教え子がたくさんいるので、その教え子たちからも、大学で何が話題になっているのか、どういうことが議論されているのか、この授業がおもしろいといった情報を継続して収集しています。これまで多くの受験生を指導した経験から得た、独自の入試情報も豊富にもっています。その全てをホームページに書くと、ものすごい量になってしまうので、ホームページでは全てはご紹介できていません。どんな情報が知りたいのか、直接言って頂ければ、豊富な情報の中から、受験生のみなさんが必要としている情報を的確に提供いたします。是非ドリームタッグで、入試に対する疑問点を無くしてください。


 ☑ 学費が原因で行きたい大学を諦めている
 「本当は、○○大学に行きたいと思っているけど、学費が高いのが気になって諦めている大学がある」と思っている受験生のみなさんもいると思います。学費だけが問題なのであれば、学費が原因であきらめている大学に行くことは不可能ではありません。ドリームタッグでは、様々な大学の奨学金の情報に精通しています。私立大学は、国公立大学に比べて一般的に学費が高いのですが、奨学金の枠が大きい大学もたくさんあります。私立大学の方が、卒業生の数が多く、大学独自の奨学金制度が整備されていることが多いです。返済の義務がない給付型の奨学金の情報などもドリームタッグにはあるので、ぜひご相談にきてください。各大学の奨学金の情報は意外と知られていないので、受験生のみなさんの状況を伺いながら、有益な情報をご提供させてもらいたいと思います。学費を理由にして、本当にいきたい大学を諦める前に、1度ドリームタッグにご相談ください。

ドリームタッグ予備校自己分析さいごに
 ここまで、受験生のみなさんの現状を把握するために、「自己分析」を行ってきました。受験生のみなさんが不安に感じていることの例をいくつか挙げて、それに対してメッセージを書きました。ここまででも、みなさんの不安が少し楽になっていれば幸いです。しかし、メッセージの中にも書きましたが、受験生のみなさんは1人1人違います。「不安」という言葉は同じかもしれません。しかしその「不安」のカタチや大きさや内容は、受験生のみなさん1人1人にとって様々だと思います。「自分はこんな不安があるんだけど…」ということがあれば、是非ドリームタッグにきて、その不安を話しにきてください。ドリームタッグでは、全力で受験生のみなさんの不安と向き合います。まずは無料進路相談にお越し下さい。

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