ドリームタッグ予備校ゼロからの早慶上智ICU対策
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ドリームタッグ予備校の考え方:可能性をカタチにする
ドリームタッグ予備校の「育てたい人財」 育てたい「人財」
 将来、日本だけでなく世界で活躍する人財とはどういう人財でしょうか?この問いに対する私たちの答えは「自分の頭で考えることができる自立した人財」という答えです。社会に出ると答えが予め用意された問題はほとんどありません。問題の本質は何なのか、どういう解決策が考えられるのか、どの選択肢を用いてチャレンジするのか、自分自身の頭で考えることが非常に重要です。ドリームタッグでは、大学受験を通して「自分の頭で考えることができる自立した人財」を育てることを目的としています。
集団授業の落とし穴
 学校や多くの予備校では教室に大人数を集めて一斉に授業を行います。しかし、その教室に集まった人たちの中には、その科目が得意な人も、その科目が不得意な人も、そしてそのどちらでもない人が混在していることになります。そんな状態で受ける授業に時間を使うことが、限られた時間を有効活用する最善の手段なのでしょうか?私たちはそうは考えません。授業を受けていると安心するかもしれませんが、その安心は後に本番の試験会場で不安に変わります。ドリームタッグでは効率の悪い集団授業は一切行いません。
ドリームタッグ予備校の「集団授業の落とし穴」
ドリームタッグ予備校の「カリスマ講師なんていない」 カリスマ講師なんていない
 カリスマ講師(もうこの言葉自体が死語のような気もしますが)なんていないと思います。その講師の授業を受けていなければ、志望校に受からないというようなことがもしあれば、大学はどこも定員割れしますよ。どんなに良い授業を受けようが、どんなに有名な講師の授業を受けようが、試験を受けるのは生徒のみなさん自身です。「この先生の授業を受けていれば大丈夫!」「大手の予備校に入っていれば大丈夫!」もうそんなウソを信じるのは、やめましょう。 ドリームタッグでは生徒さん自身の合格力を育てます。
答えを言わない
 教えられた答え、与えられた答えに頼ってしまうと、本当の意味で自立することはできません。一般入試でも推薦入試でも、出題された問題に対して、答えるのは、先生でもなく、あなたです。生徒のみなさん自身が自分の頭で考え 答えを出す必要があります。自分の頭で考え、答えを導き、解答する力を養成するために、ドリームタッグでは絶対に答えを言いません。そのプロセスは生徒のみなさんにとってはきついプロセスですが、このプロセスこそが合格の秘訣なのです。
ドリームタッグ予備校の「答えを言わない」
ドリームタッグ予備校の「魅力的な顔」 魅力的な顔
 みなさんは人間の最も魅力的な顔を見たことがありますか?そしてその顔はどのような時にする顔か知っていますか?私たちドリームタッグはその顔を知っています。それは、「自分自身の力で、考え抜き、答えにたどり着いた瞬間の顔」です。ドリームタッグでは、この魅力的な顔をたくさん見る事ができます。「自分の子どもが、こんな顔をするなんて知らなかった!」とご家族の方から言って頂ける事も非常に多いです。ドリームタッグでは、人間の最も魅力的な顔を見る事ができます。
「先生と生徒」ではなく「人と人」
 学校でも、他の予備校でも、「先生と生徒」という関係の中に、生徒のみなさんは存在することになると思います。ドリームタッグでは違います。生徒のみなさん1人1人と、スタッフが全力で向き合います。それは「先生と生徒」という遠い距離ではなく、「人と人」という近い距離でのやり取りです。一般入試対策、推薦入試対策のどちらでも、ドリームタッグのスタッフは全力でみなさんに向き合います。妥協は絶対にしません。ドリームタッグで私たちと勝負をしましょう。
ドリームタッグ予備校の「先生と生徒ではなく人と人」
ドリームタッグ予備校の「その授業本当に必要ですか」 その授業、本当に必要ですか?
 「あれ、この授業、受けている意味ないんじゃないか?」生徒のみなさんは学校や他の予備校で受けている授業中にそう感じたことはありませんか?もし感じたことがないのであれば、かなりヤバイです。それは授業を受けて満足しているだけです。わかった気になっているだけです。「わかったつもり」「勉強しているつもり」そんなものは何の役にも立ちません。みなさんが受験勉強できる時間は限られています。今、何をすべきか、ドリームタッグで教えてもらいましょう。

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