ドリームタッグ予備校ゼロからの早慶上智ICU対策
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ドリームタッグ予備校の対策方法

ドリームタッグの対策方法

 このページでは、まず「受講の流れ」をご説明させて頂いた後、実際にどのように対策を進めていくのかをご説明させて頂きます。対策は、通塾の必要はなく、全て通信で行います。通塾の必要がないので、部活や課外活動で帰宅時間が遅くても志望校に向けて、自分だけのカリキュラムで対策を進めることができます。また、ご家族の方も、送迎の負担がなく、ご家庭での受験生のみなさまの健康面のサポートなどに集中しやすいシステムになっております。ではまず、「受講の流れ」をみていきましょう。



受講の流れ



ホームページでいろいろと調べてみたら、「無料進路相談予約」をしてください。予約フォームの内容を送信後、24時間以内にスタッフから日程の相談のメールが来ます。




スタッフから日程の相談のメールが来たら、保護者の方の予定も伺いながら、「無料進路相談」の日程を決定します。「無料進路相談」には、生徒さんご本人と保護者の方に参加して頂きます。




1人1人の受験生に真剣に向き合うために、1組あたり、1時間半から2時間程度、しっかりと時間を使って、進路の方向性を決めたり、どのように対策を進めていけば良いかをじっくりとお話します。




「無料進路相談」終了後、ご家庭で、ドリームタッグに入って、対策を進めていくかどうかをご相談して頂き、入塾が決まれば、いつから対策をスタートするか、日程調整をします。




入塾後、現状を確認するためのテストを実施します。入塾テストではありません。あくまで、これからどのように対策を進めていくのか検討するために、現状を確認するテストです。




確認テストの結果をスタッフが分析し、教材等を準備し、オーダーメイドカリキュラムを作成します。オーダーメイドカリキュラムは、毎日のチェックをもとに、軌道修正します。




オーダーメイドカリキュラムに従って、AO・推薦入試対策、一般入試対策をどんどん進めていきます。ある程度カリキュラムが進んだ段階で、確認テストを行い、対策が効率的に、効果的に進んでいるかをチェックします。


 以上がドリームタッグでの受講の流れです。大体の流れをイメージしてみてください。



どのように対策をするのか


 実際にカリキュラムを進めていくにあたり、ドリームタッグでは何をするのか?これまで、情報をひた隠しにしてきましたが、この度、ついに公開しますw

 ドリームタッグの対策で最も特徴があるのが、「毎日の勉強報告」です。高校生は、受験生も含めて、とても忙しいです。そして、ほとんどの人が、自分が使える時間をうまく使えていません。また、どこにどれぐらいの時間をかけるのかもわからず、ただなんとなく毎日を過ごしている傾向にあります。そこで、ドリームタッグでは、毎日の時間の使い方をチェックすると共に、対策した中で、何がわかっていて、何がわかっていないかを自分なりに分析をしてもらいます。それを毎日、紙に書いて報告してもらいます。その報告に対して、スタッフがしっかりと分析をし、コメントをして返します。この「毎日の勉強報告」が、全ての対策を通信で行なうことができ、また早慶上智ICUといった難関大学への合格も実現できるドリームタッグの対策のメインになるものです。

 もちろん、この「毎日の勉強報告」だけではなく、1人1人の現状に合わせて、教材を選び、また、実際の試験で、自分の力を最大限に発揮するには、普段から「自分の頭で考える力」を鍛えておくのが重要なので、「自分の頭で考える力」を伸ばすあなただけのオーダーメイドカリキュラムで対策を進めていきます。AO入試、推薦入試で必要な「志望理由書」「面接」「小論文」などの対策も全て通信で行うことができます。

 1人1人志望校も違います。現状も違います。必要な対策も違います。つまり、どのようなカリキュラムで、どのように対策を進めていくのかは、1つとして同じものはありません。「自分の場合は、どんな風に対策をしていくの?」と疑問に思った方は、ぜひ、無料進路相談予約をして、無料進路相談にお越しください。一緒に志望校合格に向けて、作戦を立てて、戦略的に対策を進めていきましょう。




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