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ドリームタッグ予備校の推薦対策


推薦入試とは

推薦入試とは  推薦入試は、1言で表現するのであれば、「チャレンジすべきもの」と言うことができます。理由はたくさんあります。「合格するチャンスが1回増える」「一般入試では届かない難関校に合格できるかもしれない」「一生使えるスキルを身につけることができる」など他にも挙げればキリがありません。ドリームタッグの推薦入試対策は、他の予備校とは全く違います。何が違うのかは、実際に推薦入試で合格した先輩達の声を参考にしてください。



志望理由

志望理由  「なぜ、うちの大学を志望したのですか?」この質問は、推薦入試を受験すると必ず聞かれると言ってもいい質問です。そしてこの質問に、あなたはきちんと答えられますか?志望理由の書き方を教えるという参考書はたくさん発売されていますが、その本にはウソもいっぱい書かれています。ドリームタッグでの志望理由の作成は、他の予備校にはマネできない独自の手法で行っており、多くの生徒の合格によって、その効果は証明されています。世界でただ1つのあなただけの志望理由をドリームタッグで作りましょう!



面接対策

面接対策  推薦入試で合格した生徒のみなさんが、口を揃えてこう言います。「ドリームタッグの面接の方が厳しくて、なんか拍子抜けでした」ドリームタッグではあらゆる状況に対処できるようにするために、様々な角度から、徹底的に面接練習を行います。毎年、あまりの厳しさに何人もの生徒が泣いてしまいますが、泣いて悔しい思いをして、その悔しさが成長に繋がります。ぜひドリームタッグのスタッフを唸らせてください。挑戦、お待ちしております。



プレゼンテーション

プレゼンテーション  人に何かを伝えるということは、非常に難しいことです。この難しいことをしっかりと教えられる人はあまりいません。しかし、ドリームタッグにはプロフェッショナルがいます。人に自分の考えを伝えるにはどうすれば良いのか、どのような工夫をすれば良いのか、心理学的な手法を用いたプレゼンテーション指導を受ければ、みなさんには多くの発見があると思います。そしてその発見は、受験だけではなく、その先の将来にも役に立つ武器になります。



小論文

小論文  小論文は、その名の通り「論文」です。「私は文章を書くのが得意!」と言っている生徒さんほど、小論文は書けません。なぜなら学校では「論文」の書き方を指導しないからです。小論文を書くには、まず論文というものがどんなものなのかという事を知る必要があります。それを理解した上で、あらゆる物事について、知識を増やし、そして自分自信の頭でしっかりと考えて、自分なりの言葉の定義や意見をどんどん蓄積する必要があります。知的好奇心がどんどん刺激される小論文を是非、体感してください。



ディスカッション

ディスカッション  明確な正解がない問題があります。例えば「大学に行く意義とは?」という問いです。この問いには明確な答えはないでしょう。生徒のみなさんならこの問いに対してなんと答えますか?そしてその答えを提示した理由はきちんと説明できますか?そしてその答えは、相手が納得する意見ですか?「大学に行く意義とは?」という問いに対しての答えは、人の数だけ様々です。自分の意見だけでなく、相手の意見にも耳を傾ける事で、どんどんと視野を広げていくこと、それがディスカッションです。

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 ここまでで、これから受験しようとしている入試が、一体どのようなものなのかということをみてきました。選考日程、募集人員、出願資格、選考方法などの情報をみて、これから志望校での合格を目指すために、「相手のことを知る」という作業をしてきたわけです。

 ではこれから、志望校への合格を目指すために、何をすべきなのでしょうか?その答えは自分自身の今の状況を把握するために、「自己分析」をすることです。「自己分析」については以下のリンクからページをご覧ください。



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