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ドリームタッグ予備校早稲田大学社会科学部対策
 早稲田大学社会科学部では、全国自己推薦入学試験という名前の推薦入試が行われています。全国自己推薦入学試験では、出身学校(長)からの推薦を必要とせず、高等学校または中等教育学校後期課程在学中の様々な活動歴をもとに、自分自身で自分自身を社会科学部に推薦する入試制度です。勉学に励みつつも、それ以外の何かにも取り組んできた人、いわゆる受験勉強に力点をおいてきた人とは一風異なった「+αの個性」を持つ人を対象としている推薦入試です。「個性」を評価するとともに、その名のとおり「地域性」を重視し、全国から幅広い人材を歓迎しています。まずは、早稲田大学社会科学部の全国自己推薦入学試験を見事突破した先輩と、そのご家族のコメントを見てみましょう。




 では、これから早稲田大学社会科学部の全国自己推薦入学試験を突破するためには、どうすればいいのでしょうか?まず大事なことは、「相手を知ること」です。この入試が一体どういう入試なのかをしっかりと把握していきましょう。

ドリームタッグ予備校早稲田大学社会科学部対策入試制度

 早稲田大学社会科学部の全国自己推薦入学試験は、以下のような日程で実施されます。以下の表で、大まかな流れをイメージしてみてください。

ドリームタッグ予備校早稲田大学社会科学部対策入試制度詳細

ドリームタッグ予備校早稲田大学社会科学部募集人員  早稲田大学社会科学部 50名

 募集人員は、上記にあるように、早稲田大学社会科学部で、50名となっています。

ドリームタッグ予備校早稲田大学社会科学部出願資格  ・現役生と1浪生
 ・評定平均値が4.0以上
 ・欠席日数が45日以内
 ・次の1つ以上に該当する者
  ① 学芸系ないしはスポーツ系クラブなどに所属し、
    都道府県以上の大会・コンクール・展覧会等などにおいて
    優秀な成績を収めた者。
  ② 生徒会活動において、めざましい活躍をした者。
  ③ 資格(語学検定や財務・会計資格など)を有する者。
  ④ その他、学校外での諸活動(クラブ活動、ボランティア活動など)
    において、めざましい活躍をした者。

ドリームタッグ予備校早稲田大学社会科学部選考方法

 一次選考:書類選考

 二次選考:小論文および面接試験  ※一次選考合格者のみ

ドリームタッグ予備校慶應義塾大学対策英語の対策

 ここまでで、これから受験しようとしている入試が、一体どのようなものなのかということをみてきました。選考日程、募集人員、出願資格、選考方法などの情報をみて、これから志望校での合格を目指すために、「相手のことを知る」という作業をしてきたわけです。

 ではこれから、志望校への合格を目指すために、何をすべきなのでしょうか?その答えは自分自身の今の状況を把握するために、「自己分析」をすることです。「自己分析」については以下のリンクからページをご覧ください。



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